※あくまでも一つの考え方や解釈です。なんか違うなと思ったら回れ右で離脱していただければOK!ピンとくる、しっくりくるなと思ったら読んでいただければ嬉しいです!人それぞれでいい。
スターシードってなんやねん

前回、オタクよ、貴殿はスターシードかもしれない。という話だった。
で、結局スターシードってなんやねん。ということです。
冒頭から申し上げますと。
地球以外にも星があって生命体がいる。
精神世界というか、人間の次元が低いからそうした高次元の存在は見えない。
宇宙人はもちろんなんだが、神や天使と言われる存在も宇宙の存在。
もちろん、妖精、龍、猫族、宇宙人とか、その他にも色んな種族がいる。
※よく我々が見てきたグレイ的な宇宙人はもういない。
キリ◯トやブッ◯という地球に降り立ってた人たちはアセンデッドマスターという。
空飛べる。
羽生えてる。
やばいすげえ文明がある。
魔法とかテレパシーとか、目に見えない力がある。
そしていろんな惑星から使命を持って地球に転生してきた。
それが、スターシード
オタクだから違和感なくない?
筆者は全くなかった。
むしろ
うおおおおおおおおおマジかよおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!
そんな世界が本当にあるのかよおおお!!!!!!!!!
最高じゃねかあああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ってハチャメチャにテンションが上がった。
めっちゃ嬉しい。
とにかく嬉しかった。
あとやっぱりオタクだからそういうのにめっちゃ慣れてる。
スターシードだからこそオタクになったんじゃないか?

そういう「ファンタジー」とされてる世界を見たりしてるほうが、楽しいしなんか気持ち楽だったりするし、そういうのあればいいなって思ってたし。
で、我々オタク(というかほぼぐらいの全人類)も、もともとはそういう存在なのよ。
実はものすごい完璧な存在なわけ。
闇とか光とか、善とか悪とかでもない、愛しかないワンネスな世界。
そういう世界だし、当たり前にできていたことが、地球に転生したからできなくて違和感やなじめない。
ということがおきる。
だってスターシードだもん。そりゃあ馴染めないわけよ。
じゃあなんでこんなところにわざわざ転生してきたかは、また今度話そう。
